イーモの効果的な使い方

体験者だから分かるイーモのより効果的な使用法を解説

ここでは、管理人による「イーモ」のより効果的な使い方を画像付きで解説しています。

やっぱり、同じイーモを使うにしても、「より効果の出やすい方法」で使った方が良いですよね。

照射漏れが無く、さらに、効果が出やすい管理人の使用方法をまとめてみました。

※ 実際に参考にするかは、自己責任でお願いしますね

その1. フラッシュのパワーは「8~10」で!

最大の照射レベル10

私や旦那も含めて、初めて使用する場合というのは、どうしても「ビビっちゃって」フラッシュの出力を「2」とか「3」に設定してしまうのですね。

ですが、最初は、2とか3でも全然OKです。

ただ、2度・3度と使っていくうちに、どんどん痛みにも慣れてくるので、慣れてきたら「出来るだけ高出力」で脱毛することをお勧めします。(8以上がお勧め)

何故なら、出力が上がる分、脱毛効果も確実に上がるからですね!!

確かに、2や3でも脱毛効果はありますが、出来る限り高出力で挑戦してみることを個人的にはお勧めします。

その2. 出力を上げても、冷却すれば痛みが少ない

なるべく高出力でイーモを使うのが効率的な使用方法の基本です。

イーモの出力を上げても冷やすと痛みは小さい

その際、気になるのは、痛み肌トラブルでしょう。

ですが、結論から言ってしまうと・・・・

痛みに関しては、きちんと脱毛前と脱毛後に保冷剤で冷却しておけば、まず大丈夫でしょう。

もちろん、個人差はありますが、冷やすことで痛みはかなり軽減されるのですね!

あとは肌トラブルですね。

この点に関しても、管理人の場合は全く大丈夫ですね。

でも、何もしていない訳では無く、きちんと脱毛後は冷やして、それから、保湿ローションも塗っています。

エステでのフラッシュ脱毛もそうですが、脱毛後というのはお肌が「乾燥しやすい」のですね。

なので、高出力に挑戦する場合には、冷却と保湿ローションは必ず実施して頂きたいと思います。

その3. 照射漏れせず、綺麗に脱毛する方法!

まず、イーモを使っていると「どこまでフラッシュ当てたっけ??」と分からなくなってしまうことが結構あるのですよね。

個人的に「脱毛できてない部分」が出てくるとイヤなので、何度も同じような場所にフラッシュを当てることがあったんです。

で、気が付くと結構な時間が経ってたりするのですね(汗)

(しかも時間が掛かった割には、照射漏れもあるし・・・)

で、ふと思い出したのが、以前にエステで受けたフラッシュ脱毛のことです。

エステでは、肌に薄い色のペンでラインを引き、ブロック分けすることで照射漏れを防いでいたのですねっ!

「ああ そっか!」ということで、それから私も使い始めたのがこのテクニックなんです。

ペンで線を引いてブロックを分け、照射漏れを防ぐ

ペンで線を引いてブロックを分けることで、照射漏れがほとんどなく、全範囲を万遍なく脱毛することが出来るんですよ♪

「ペンで線を書くのって面倒」と思われるかもしれないですが、

実は、書かない時よりスムーズで早く終わりますし、何よりストレスが溜まらなくて良いです!

思っているよりも手間は掛からないですし、結構お勧めの方法だったりします。

(線も、ウエットティッシュで簡単に消せますしね♪)

特に、「ひざ下」や「ひざ上」など範囲が広いところには効果テキメンですね。

なお、使用するペンは、水性の蛍光ペン(ピンクや黄色や水色)がお勧めです♪

間違っても「黒」はダメですよ! イーモのフラッシュは黒色に反応するので、最悪ヤケドしちゃいますっ(汗)

仮に蛍光ペンならフラッシュを当てても全く問題ありませんよ。

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